離着陸の練習

エンジン始動・停止やタキシングで機体の操作が理解出来るようになったら、次は離着陸の練習です。

前回の記事の続きとなる練習は、「タキシング」です。※タキシング(taxiing)とは、航空機が自力で、地上(または水上)のある地点から別の地点まで走行すること。

シミュレータですので、最初のうちは制限をつけないで、離陸して空港の周りを飛んで、着陸する練習を行いましょう!

管理人の場合だと、厚木基地での練習です。

天候の関連で、RWY 19(滑走路19)から離陸する場合は、離陸したら速度を240kt(240ノット)高度2,500ftで、右回りでトラフィックパターン(場周経路)に入ります。

何度も繰り返し練習しましょう!

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