このサイトの管理人であるフライト環境(2015年6月現在)を紹介します。

Microsoft Flight Simulator X(日本語版) + 栄光の翼(Acceleration)

設定
 グラフィック 状態:カスタム
 航空機 状態:高い
 シーナリー 状態:カスタム
 気象 状態:最高
 交通量 状態:カスタム
 リアリティ 状態:難しい
reality
PC:自作

OS:Microsoft Windows 10 Pro 64bit
CPU:Intel Core i7 875K 2.93GHz
メモリ:16GB(DDR3 PC3-10600)
グラフィック:ASUSTeK GTX750TI-PH-2GD5
ジョイスティック:マッドキャッツ(Saitek) Pacific AV8R FlightStick
ヘッドトラッキングシステム:Natural Point TrackIR 4+ClipPROセット

管理人のFSX(2018年4月現在)の設定です。

グラフィック 状態:カスタム
 フレームレート:無限
 フルスクリーンモード:1920×1080×32
 フィルタリング:バイリニア
 アンチエイリアス:ON
 総合的なテクスチャの解像度:非常に高い
 DirectX 10のプレビュー:OFF
 レンズのフレア:ON
 ライト ブルーム:OFF
 アドバンスアニメーション:ON

航空機 状態:高い
 標準のコックピット表示:3D 仮想コックピット
 クイックヘルプの表示:ON
 高解像度 3D 仮想コックピット:ON
 2D パネル透明度:0%
 機体の影を地面に表示:ON
 機体表面に自身の影を表示:OFF
 着陸灯で地面を照らす:ON

シーナリー 状態:カスタム
地表と水面
 詳細表示する範囲:大
 メッシュの複雑さ:75
 メッシュの解像度:38m
 テクスチャの解像度:1m
 水面の表示効果:最大 2.x
 詳細な陸地テクスチャ:ON
シーナリー オブジェクト
 シーナリの複雑さ:非常に複雑
 自動生成オブジェクト:きわめて多い
 地上オブジェクトの影:OFF
 特殊効果:高

気象 状態:最高
 雲の描画距離:60mi / 96km
 サーマルの視覚化:自然な表示
 雲の詳細設定:なし
 雲の表示密度:最大
シュミレーションの設定
 現在の実際の気象と上空の風のデータをダウンロード:ON
 乱気流とサーマルの影響を受けない:OFF
 気象の変化頻度:標準
20150908weather
交通量 状態:カスタム
 エアラインの密度:50%
 一般航空機の密度:30%
 空港内車両の密度:標準
 航空機ラベル:ALL OFF
陸上および水上の交通量
 自動車:15%
 大型船舶:40%
 レジャーボート:10%

リアリティ 状態:難しい
 フライトモデル
 一般:リアル
 P ファクタ:リアル
 トルク:リアル
 ジャイロ:リアル
 対衝撃強度:リアル
計器とライト
 パイロットが計器灯をコントロール:ON
 ジャイロのドリフトを発生させる:OFF
 指示対気速度で表示:ON
クラッシュとダメージ
 クラッシュとダメージの検出:ON
 負荷によるダメージON
 他の航空機に接触するとクラッシュ:ON
エンジン
 自動混合気コントロール:OFF
 燃料の制限なし:OFF
 ストレスによるエンジン損傷:ON
特殊効果
 Gの影響:ON
フライトコントロール
 オートラダー:OFF